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まちの夢、まちに暮らす方々の夢。その夢をかたちにする事が私たちの仕事です。 代表取締役社長 中 島 秀 晴 |
| 経営理念 |
「仕事を通じ広く社会のお役に立ち、更に郷土の発展に貢献する」ことを経営理念としています。
そのために「企業は人なり」の考えのもと、社員が誠実・友愛・英知をもって職責を果たせる組織づくり、創造と能力を発揮し、社員が安心して働ける環境づくりに努めています。
| 社是 |
誠実をむねとし 友愛と英知をもって 職責を果す人となる
| ドメイン(事業領域) |
快適生活創造企業
「郷土を大切にし、人間(ひと)の安全・安心な生活を、独自性を持って創造する企業」
| ビジョン 2009年2月1日制定 |
地域で一番の『快適生活創造企業』になる
創業から60年、わが社は、地場で安心できる建設会社・住宅ビルダーとして、お客様からの要望に応え、よい仕事をして、お客様の信頼を得て成長してきた。しかしながら、現在、100年に一度という未曾有の経済危機が世界経済を襲っている。日本においてもこの政治の混乱と相まって人々の生活に暗い影を落としている。わが社を取り巻く環境も公共工事の減少、少子高齢化、新築住宅着工数の減少など非常により厳しくなり、より競争の激しくなっていくことが予想される。そこで我々は、お客様から仕事を頂くという発想だけではなく、これからは、自分たちで仕事を創りお客様に提案していく必要がある。土地の有効利用・空家の有効利用・安全・安心な住まい方(耐震・健康・エコ)を新しい視点・新しい商品でお客様に提案し、地域社会(郷土)の発展に寄与していく企業になる。
そこで既成の概念から脱皮し、「快適生活創造企業(郷土を大切にし、人間(ひと)の安全・安心な生活を、独自性をもって創造する企業)」というドメイン(事業領域)にチェンジしていき、競争に打ち勝ち、この厳しい時代を勝ち残るため社員一人一人がよくこれを理解し、職責を果たしていく人財に成長していく。
| 社名・社章の由来 |
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世の中は概ね三つの基本から成り立っています。 例えば広大な宇宙があって地球があり、国があります。 過去があって現在があり、未来があります。社会があり会社があって、社員がいます。 親(祖先)があって、自分がいて子供(子孫)がいます。自然の色彩も赤・青・緑の三原色で成り立っています。 このように三つの基本が調和することによって万事がうまく回転することから「三つの和」、「三和」を社名にとり入れ、社章を また、社業とする総合建設業と鋼構造物(鉄骨)の製作を表現すべく、社名を「三和鉄構建設株式会社」としました。 |